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ここはフロンティアかもしれない。

ただの雑記ブログですよ。

シンギュラリティとは?人工知能が人間を上回る時

こんにちは!kenです!

 

今回はネットサーフィンをしていて気になった、

「シンギュラリティ」とは何か?について書いていこうと思います。

 

この「シンギュラリティ」、聞いたことがない方もたくさんいると思いますが、
これは、「人工知能が人間の知識を上回ることで起きる出来事のこと」と言われています。

 

 

f:id:kojike20161116:20170107013220p:plain

         ↑超の漢字をど忘れしました…

 

 

シンギュラリティは他にも、技術的特異点2045年問題とも呼ばれており、

その2045年問題と呼ばれる所以ですが、レイ・カーツワイルさんという人がいて、

その方が「ムーアの法則」によってシンギュラリティは2045年だと判断したそうです。

ムーアの法則・・・集積回路の密度が18カ月から2年で倍増するという予測のこと。

 

 

 

僕は最初、人工知能が人間の知能を上回ったら、人工知能に仕事を任せて空飛ぶ車でも、タケコプターでも、どこでもドアでも作ってもらえるんじゃないか?と思ってました。

 

ただ盲点なのが、

「コンピューターは人間に協力的なのか?」

というところです。

 

 

もしコンピューターが人間に協力的であったならば、仕事を任せて楽に暮らせると思うんですが、

もし、非協力的だったならば人類滅亡の危機にもなり得るでしょう。

 

人工知能が人間を滅ぼし、さらに頭のいい人工知能を生み出す。

そして滅ぼされては生み出し滅ぼされ・・・

 

これがある意味新しい進化の過程かもしれませんね・・・

 

 

シンギュラリティに興味を持ってくれたらこちらのサイトもおすすめです!

eco-notes.com

いろいろ詳しく書いてあるのでぜひ見てみて下さい!

パスタとスパゲッティの違いってなんだよ!

こんにちは!kenです!

 

今回はタイトルの通り、パスタとスパゲッティの違いってなんだよ!

と思ったのでそれを調べました!

 

まずは、パスタとスパゲッティの意味(意味っておかしいかな?w)を

wikiあたりのを引用してこようと思います。

 

パスタの意味は?

パスタ(イタリア語: pasta)は、日本語の「麺類」とほぼ同義の概念をもつイタリア語で、スパゲッティ、ペンネ、ラザニアなどを含む。

 

イタリア料理の主要な要素のひとつ。主な原料は小麦粉(特にデュラム小麦)で、他に水、塩、鶏卵などが用いられる。


パスタは大きく分けると2種類に分類でき、スパゲッティに代表される麺状のロングパスタと、マカロニに代表される小型のショートパスタがある。他に団子状や板状のものもある。

         ※wikipediaより引用 

ありゃりゃ、もう答え出てしまいましたね。

 

なんか府に落ちないのでスパゲッティのwikiも載せておきましょうかw

スパゲッティ(スパゲティーなどとも、イタリア語: spaghetti[1])は、イタリア料理で使われる麺類であるパスタのひとつで、紐のように細長いものをいう。

   ※wikipediaより引用

 

これを見てみると、パスタっていうのは総称でスパゲッティはその一部ということがわかりますね。

 

絵で表してみるとこんな感じです。

f:id:kojike20161116:20170107002810p:plain

 

字は汚い方ですwスイマセンw

 

そういえば、僕がどうしてこのような記事を書かせてもらったのかというと、パスタとスパゲッティの違いが判らないのもそうなんですが、

スパゲッティって呼ぶ派の僕にとっては、パスタと呼ぶのはなぜか許せない!という感情だったので調べさせてもらいました。

 

実際のところどちらも正しいようでちょっとガッカリです。(T_T)

 

それでは!次の記事で会いましょう!